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ボランティア活動

高齢者向けボランティア演奏会

2016年1月10日(日)岩本町ほほえみプラザでの新年会

岩本町ほほえみプラザでの新年会

同所に招かれ午後1時30分頃から約20分演奏を披露した。演奏曲は、GREETINGS、ヴィヴァルディが見た日本の四季より「春」、「秋」、ポップスセレクション≪花≫(清水昭編)より「さくら」、「ハナミズキ」、故郷の6曲で、最後の故郷は、会場全体での斉唱となった。同所での演奏は3回目である。


2015年1月11日(日)岩本町ほほえみプラザでの新年演芸会

岩本町ほほえみプラザでの新年演芸会

同所に招かれ午後1時40分頃から約20分演奏を披露した。演奏曲は、COSMOS、世界に一つだけの花(清水昭編曲)、ハナミズキ(清水昭編曲)、故郷の4曲で、最後の故郷は、会場全体での斉唱となった。同所での演奏は2回目である。


ボランティア活動が紹介される

コメントした石井団長、角田、吉澤、飯野副団長当団が千代田区内で行っている特養老人ホームでの演奏会などのボランティア活動が、同区の社会福祉協議会が発行している機関誌「ボランティア」(2014年3月25日発行)に掲載されました。 冒頭及び末尾の文面と掲載された写真の中から一枚を紹介します。
「音楽にのせて想いを届けるボランティア・丸紅本社合唱団」
千代田区大手町にある総合商社、丸紅(株)には、半世紀以上の歴史を誇る合唱団が存在する。「丸紅本社合唱団」だ。現在OB・OGを含め約70名の団員で構成され、自社のイベント、各地の演奏会や合唱祭にも出演する実力派。
当団の中心メンバーである、石井団長、飯野副団長、吉澤、角田の4名が、この活動に関しコメントしています。(内容は省略)
これからも受け身の姿勢ではなく、より積極的にボランティア活動に取り組めたらと思っています。団員もたくさんいるので、その中で堅苦しくならず、フットワーク軽く動けたらいいですね。活動の場や形を広げてゆきたいと思います。と結んでいます。


2012年9月17日(月)岩本町ほほえみプラザでの敬老演奏会

岩本町ほほえみプラザでの敬老演奏会

同所に招かれ、午後2時半頃から約30分演奏を披露した。慰問演奏は当団にとっては4度目である。
演奏曲目は、里の秋、紅葉、七つの子、真っ赤な太陽、川の流れのように、明日という日が、あの鐘を鳴らすのはあなた の7曲。
今回は、ピアノ伴奏をあらかじめ録音しておき、それに合わせて演奏した参加団員22名。聴衆は、当日デイケアサービスを受けた老人約30名。中には、知っている曲を、口ずさんでいる方もおられて、楽しいひと時であった。


2010年9月19日(日)千代田区特養老人ホーム「かんだ連雀」での慰問演奏会

千代田区 特養老人ホーム「かんだ連雀」での慰問演奏会

昨年に引き続き当ホームの敬老会に招かれ、演奏を披露した。
おめでとう誕生日(替唄)、里の秋、紅葉、七つの子、証城寺の狸ばやし、上を向いて歩こう、涙そうそう、埴生の宿の8曲を演奏し、締めくくりに青い山脈、故郷の2曲を、入居者とともに、全員で斉唱した。参加者25名。

聴衆の中には、涙を流す方も数名おられ、昨年以上の盛り上がりでした。
2010年9月30日付日刊工業新聞朝刊(pdf)で紹介されました。


2009年9月20日(日)千代田区 特養老人ホーム「かんだ連雀」での慰問演奏会

千代田区 特養老人ホーム「かんだ連雀」での慰問演奏会当団としては、初のボランティア活動として、老人ホームで演奏を披露した。「おめでとう誕生日(替え唄)」「里の秋」「虫の声」「証城寺の狸ばやし」「七つの子」「故郷」「赤とんぼ」「箱根八里」の8曲を演奏したが、数曲は聴衆に合わせて合唱から斉唱に変更した。

入居のお年寄りやご家族、職員の方々に喜んで頂き、我々にとりましても大変有意義な体験となりました。参加団員は22名。


2010年1月24日(日)千代田区麹町長寿会 新年会特別演奏会 「ホテル グランドアーク半蔵門」

千代田区麹町長寿会 慰問演奏会かんだ連雀での慰問演奏会が千代田区ボランティアセンター内で”評判”となり、1月24日(日)千代田区連合長寿会6地区のうちのひとつ麹町長寿会から演奏を依頼され、それに応える形での「麹町長寿会」新年会において演奏した。

「たき火」、「冬景色」、「ふじの山」、「早春賦」、「埴生の宿」、「赤とんぼ」、「箱根八里」、「青い山脈」、「リンゴの唄」、「東京ラプソディー」、「誰か故郷を思わざる」、「上を向いて歩こう」、「幸せなら手をたたこう」、「ふるさと」などを演奏。

公演後、千代田区立高齢者センターを通じて、「よかった」「楽しかった」というお褒めの言葉を頂戴しました。「自分たちが生きてきた時代の曲ばかりなので、過去のことを思いだし、その想い出にまたふれてすごくよかった」という声もあったということです。

日本基督教団 江古田教会 クリスマス音楽礼拝

日本基督教団 江古田教会 2010年12月25日 クリスマス音楽礼拝

2016年12月3日(土)に「江古田教会クリスマス音楽礼拝」と題して、当団が参加してコンサートが開催された。当団は12年連続の出演となり、2年連続して単独参加となった。海の詩より1・5、心のなかで、いのちの理由、For the beauty of the earth, The load bless you and keep you, You raise me up 、きよしこの夜、ジングルベルの計9曲を演奏した。参加団員は31名。

2015年12月13日(土)に「江古田教会クリスマス音楽礼拝」と題して、当団が参加してコンサートが開催された。当団は11年連続の出演となり、しかも今回は単独参加となった。演奏曲は、Greetings、水のいのちより「雨」、ひいらぎかざろう、もみの木、かなしみはあたらしいより、「かなしみはあたらしい」「未来へ」、ヴィヴァルディが見た日本の四季より「夏祭り」「ペチカ」、の計8曲で、アンコールとしてハナミズキを演奏した。ハナミズキは2年連続である。参加団員は28名。

日本基督教団 江古田教会 2014年12月6日 クリスマス音楽礼拝2014年12月6日(土)に「江古田教会クリスマス音楽礼拝」と題して、当団とICUOGC合唱団が参加してコンサートが開催された。当団は10年連続の出演となった。当団は、ポラーノの広場のうた、Cosmos、行け我が想いよ金色の翼に乗って、Angels'Carol、Jingle Bells、 花~すべての人の心に花を~、ハナミズキ、世界に一つだけの花、の計8曲を演奏し、最後にアンコールとして The lord bless you and keep youを演奏した。参加団員は27名。

2013年12月14日(土)に「江古田教会クリスマス音楽礼拝」と題して、当団とオーソドックス合唱団が参加してコンサートが開催された。当団は9年連続の出演である。当団は、大地讃頌、夕焼け、Mid-winter, The load bless you and keep you, 希望の轍、見上げてごらん夜の星を、ジングルベル、の計7曲を演奏した。参加団員は26名。当団の副指揮者である南方隼紀氏が2年連続で参加した。

2012年12月24日(月)に「2012 江古田教会クリスマス音楽礼拝」と題して、当団と、ICU・OGC合唱団(オーソドックス合唱団員が友情出演)が参加してコンサートが開催された。当団は8年連続の参加である。当団はハレルヤ、ラシーヌ讃歌、混声合唱組曲「よかったなあ」より、1・よかったなあ、3・小鳥たち、4・ケヤキ、風が吹いている、あすという日が、の計7曲を演奏した。参加団員は34名、第9の指導者南方隼紀氏が参加した。

2011年は、12月24日(土)に「2011 江古田教会クリスマス音楽礼拝」と題して、当団と、ICU・OGC合唱団が参加してコンサートが開催された。当団は7年連続の参加である。当団はAve Verum Corpus、空のように、ケ・セラ・セラ、みんなの歌、けだものが来た(女声)、AMAZING GRACE、混声合唱組曲「よかったなあ」より、3・小鳥たち、4・ケヤキ、あすという日が、の計9曲を演奏した。参加団員は32名。

日本基督教団 江古田教会 2010年12月25日 クリスマス音楽礼拝2010年は12月25日(土)に、「クリスマス音楽礼拝」として開催。当団とTBA Singersの2団体が参加し、当団は、アヴェ・マリア(カッチーニ)、カンタータ147(バッハ)、真夏の果実、心を込めて花束を、ミサ曲ト長調(シューベルト)より、キリエ,グロリア、讃美歌111(神のみ子は)今日もひとつ、の8曲を演奏した。参加団員は33名。

2009年は12月13日(日)に「クリスマスコンサート」として、当団とICU・ OGC合唱団の2団体が参加し、当団の演奏曲は、「瑠璃色の地球(女声)」「水のいのち1・3」「アメージング・グレース」「アヴェ・ヴェルム・コルプス」「埴生の宿」「大地讃頌」「歌の翼に」の8曲。初めて女声合唱が披露された。参加団員は27名。

平成29年1月1日更新(池田)